直径680m、厚さ約3ナノメートル。その内部は『ディラックの海』と呼ばれる虚数空間。
iPhone用壁紙ダウンロード
320×480px (20KB)
Mac用壁紙ダウンロード1280×1024px (44KB)
1024×768px (36KB)
Windows用壁紙ダウンロード1280×1024px (44KB)
1024×768px (36KB)
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原案:xian氏
直径680m、厚さ約3ナノメートル。その内部は『ディラックの海』と呼ばれる虚数空間。
iPhone用壁紙ダウンロード
320×480px (20KB)
Mac用壁紙ダウンロード
Windows用壁紙ダウンロード#
原案:xian氏
iPhone壁紙用のきれいな画像がたくさんまとまっているサイトをいくつか集めてみました。おすすめ順です。
自分で画像を作れない方は、こちらからお気に入りのものをさがしてくださいね。
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この中でも唯一の日本サイト、PodCanvas アツシさん、掲載許可ありがとうございました(・ω・)
お待たせしました~。
今日はiPhoneできれいに表示できる壁紙(待受)の作成方法をお教えします。
(今のところ)どこよりも詳しい壁紙作成ガイドです。
なんと作成支援ツールや壁紙サンプルのおまけつき!
ただし、注意しなければならないポイントがあります。
過去の記事で書いた通り、iPhoneの壁紙は上下が隠れてしまうので、一番見せたい部分は真ん中に置くようにします。
Script Kitty: iPhoneの壁紙(待受)って?
正確に言うと、上から115px、下から95pxが、半透明のグレーでおおわれることになります。
というわけで、iPhone壁紙作成ガイドを作ってみました。下記のどちらかをダウンロードし、壁紙作成にご利用ください。
PSD版ダウンロード↓:
Photoshop用のファイルです。ラインのみのレイヤー、実際のiPhone画面のイメージのレイヤーを背景と分けてありますので、ガイドの下のレイヤーで画像を作成すれば、イメージを確認しながら作業を進めることができます。
GIF版ダウンロード↓:
ラインのみのガイドと実際のiPhone画面のイメージが入っています。
レイヤー機能のある画像処理ツールをお持ちなら、このガイドを背景に置いたり、透過して重ねたり、いろいろな使い方ができます。
写真のリサイズとトリミングぐらいしかできないよ~という方は、この画像をとなりに置いて参考にしましょう。
iPhone壁紙サンプル:
プリセットになぜか入っていなかったので、例としてこんなの作ってみました。
クリックすると、320×480pxの画像が表示されます。サイズの参考にしてくださいね。


いかがでしょうか?
みなさんもオリジナルの壁紙を作ってみてくださいね。
自分で作れない人のために、次回はおすすめのiPhone壁紙サイトをご紹介します!
#追記(2010/4/10)
iPhone/iTouch 専用壁紙 作成ツールVer.2 を作りましたので、こちらをダウンロードください!
http://www.lfd.jp/ScriptKitty/archives/2010/04/10172610.php
iPhoneでは自分の好きな壁紙を設定できます。
壁紙といっても、ロックを解除する時に表示されるだけで、ホーム画面を変えられるわけではないので、いわゆる待ち受けとは感覚が違いますね。ログイン画面といったほうがいいかもしれません。
iPhoneで設定できる壁紙は3種類。
プリセットの「Wallpaper」と、iPhoneで撮った写真の「Camera Roll」、そして、iTunesでパソコンから取り込んだ画像の「Photo Library」です。
プリセットは植物の写真や名画など19枚。20枚ならプレビューで1画面におさまるのに、1枚足りないところが疑惑です。。
いずれかのフォルダから画像を選び、サムネイルをクリックすると、全画面表示でプレビューできます。
画面は縦長ですが、実際は上部に時間表示、下部にロック解除スライドバーが半透明にかぶるので、はっきり見えるのは真ん中だけになります。
「Camera Roll」と「Photo Library」では、指でスライドして位置を調整することもできます。
次回はiPhone専用壁紙の作り方と海外のものを中心にiPhone壁紙サイトを紹介します!